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小林祥之さんが遺体で発見!熊谷市の利根川で流されたもう一人の男子生徒の行方は?

事件・事故

熊谷市の利根川で男子高校生2人が流され行方不明になった事故で、そのうちの1人が遺体で発見されたことがわかりました。

 

発見されたのは市内に住む高校3年の小林祥之さんと判明、友人らと川遊びに来て川で流されたのです。もう一人の男子生徒の行方は未だ不明だと言います。

 

そこで今回は「小林祥之さんが遺体で発見!熊谷市の利根川で流されたもう一人の男子生徒の行方は?」について調べたことを紹介致します。

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熊谷市の利根川で流された男子高校生が遺体で発見!の事件の概要

熊谷市の利根川で流された男子高校生が遺体で発見された事件の概要は?

埼玉県熊谷市妻沼の利根川で、男子高校生2人が流されて行方が分からなくなっていた事故で、9日午後、市内に住む公立高校3年、小林祥之さん(18)が遺体で発見された。
熊谷署によると、同日午後3時11分、埼玉県と群馬県の県境に架かる刀水橋から下流に約1・5キロメートルの地点で、川底に沈んでいる男性を消防が発見。着衣などから小林さんと判明した。小林さんは川岸から約50メートル離れた川の真ん中あたりに沈んでいたという。
小林さんは8日、友人らと川遊びに来て流され、他に17歳の男子生徒の行方が分からなくなっていた。
現場では9日午前6時から警察や消防など約60人態勢で捜索。高校3年の男子生徒(17)についてはまだ発見されておらず、警察と消防で捜索している。

 

今回の事故は前日からニュースとなっていましたが、結果亡くなられたことがわかりとても残念でなりません。

 

私も同世代の息子がおりますが、親御さんの気持ちを考えるととても絶えられません。昔は川遊びなんて当たり前で、当時も川で流され危険な目にあった方もいると思います。

 

しかし近代では海水浴や川遊びでの事故が報道されたりで大人が注意を促していると思いますが. . . .さらに学校や家庭での指導が必要なのかもしれません。

熊谷市の利根川でで流された男子高校生は小林祥之さん

川で流され発見された男子高校生の名前が公開され、市内に住む公立高校3年生の小林祥之さん18歳であることがわかりました。

 

18歳といえば何をするにも楽しい年代!また高校3年生とはこれから大学進学や就職と進路を決める瞬間で、これから希望をもち明るい未来へスタートを決める大事な時期であります。

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川で流されたもう一人の男子生徒の行方は?

この事故は同じ高校に通う友人ら5人が訪れ川に入った3人が流されたのですが、そのうちの1人は自力で向こう側の岸にたどり着き近くで作業していた40歳の男性に助けを求めました。

40歳の男性は、

「水着を着た少年が来て、川遊びをしていたら2人が流されたと言っている」

と119番、この時助けを求めた男子高校生は病院で治療を受け命には問題ないと言われています。

 

なので気がかりなのは残りの1人・17歳の男子生徒の行方なのですが、未だ不明とされています。引き続き警察と消防で捜索しているようなので、早く発見されることを心から願います。

 

もう1人の男子高校生の情報が入りましたら、早急に追記して行きます。

伊藤雅哉さんの遺体発見!熊谷市利根川で流された男子高校生!

川で流された男子高校生が遺体で発見!のネットの反応は?

高校生、大学生が、恐いもの知らずのゆえ、ゲーム感覚でやってしまう、ということはよくあると思う。そういう年代なんだよ。誰も悪くない。

写真で見るかぎり川と言うよりまるで海!!波が立ち流れが急な所で泳いだのかな?夏休みでの悲しく痛ましい事故。

流されることを想定しないからこうなる。どうしても川遊びしたいなら、救命胴衣を着るしかないな。

私も一度海で溺れて危なかったことがありました。浮輪を投げてもらって間一髪でした。気付いてもらえなかったらと思うとゾッとします。しかしプールでは1キロでも泳ぐ事が出来ます。
足が付かないとパニックになったとたん、いつものように泳ぐ事が一瞬で出来なくなりました。それ以来海ではかなり用心して泳ぐようになりました。川や海はプールとは全く違います。舐めてはいけません。
ご冥福をお祈りいたします。不明のもうひと方が無事に見つかりますように。

近くにプールが無くて、遊泳禁止の利根川に入ってしまったのだと思います。
昨年今年と、小学校のプールも使用禁止になっていますが、遊泳禁止の川に行かないように、
安い賃金で入れる市民プールが必要だと思います。
熊谷市には無かったような‥
暑い熊谷市だからこそ、水遊び出来る所や安い市民プールが必要だと思います。

昨日も心配していましたが、このような結果になり残念でなりません。親御さんの気持ちを考えると、苦しい思いで一杯です。
昔は普通に川遊びをしていました。終戦 間もない頃でしたが、同じ学校の川遊びをしていた小学生が溺れて亡くなりました。釣りに出て船から落ちて亡くなる方もおられました。昔からこの手の事故は多かったですね。
物足りないかもしれませんが、「海や川に遊びに行く時には、見ているだけにしておけ。決して入るな」(教員やその道のプロが一緒の場合を除いて)と学生などには指導しております。
ところで、自分の親族にも一人、行方不明で未だに見つからない者がおります。この件はニュースにもなっていなかったように記憶しております。ネット検索にも名前が引っかかりませんし。
このように世間に知られていない、物凄い数の事故が毎年有るのでは・・・と考えると 更に恐ろしいです。

ほんの一瞬の気の緩みで事故は起きます。
特に海 山 河等自然が相手だと想像出来ない事故に遭います。呉々も気を付けましょう。
お亡くなりになった青年にはお悔やみを申し上げると共に、ご友人の方が無事に保護される様祈っています。

水死体は水とガスでブヨブヨになる。
捜索し発見する方も大変ですね。
二次事故には気をつけてください。

水は怖いです
どんなに泳げる人でも川や海は別物です
どうも、川や海で遊ぶことに対する警戒感があまり無いような気がします
家庭で教えることは当然ですが、学校などで一時間でも講習会をやることは出来ないものですかね

川での事故、毎年高校生多いよね。
友達と一緒で楽しくなって、調子にのっちゃうのかな?
川遊びは危険って小さな頃から教え込まなきゃダメね。