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小吹光容疑者と光紗容疑者ら5人家族が逮捕!児相で水戸署員の拳銃を抜き取り大暴れ!

事件・事故

8月9日に水戸署が児童相談所内でトラブルを起こしていた児童の親族らに対応中、1人の女が警察官の拳銃をホルスターから抜き出し一時的に奪い、公務執行妨害の疑いで逮捕されました。

 

逮捕されたのは小吹光容疑者と、その長女の光紗容疑者ら家族計5人ですが、両手で警察官の胸をつかむなどして職務の執行を妨害したとされています。

 

そこで今回は「小吹光容疑者と光紗容疑者ら5人家族が逮捕!児相で水戸署員の拳銃を抜き取り大暴れ!」と題して徹底的に調べていきます。

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児相で水戸署員の拳銃を抜き取り逮捕!の事件の概要は?

まずは事件の概要について紹介していきます。

水戸署は9日、児童相談所内でトラブルを起こしていた児童の親族や知人男女9人に対応する際、うち1人の女が警察官の拳銃をホルスターから抜き出し、一時的に奪ったと発表した。拳銃はすぐに同僚警察官が取り返したが、この女を含む親族の男女5人が同日、警察官に暴行したなどとして、公務執行妨害の疑いで逮捕された。

逮捕されたのは、茨城県石岡市や水戸市などに住む男女5人。県警によると、6日午後9時過ぎ、水戸市水府町の県立中央児童相談所から「児童の保護に納得しない親や関係者が暴れている」と110番があった。署員2人が駆けつけたところ、男女が「警察は関係ねえだろう。帰れ」などと怒りながら、両手で警察官の胸をつかむなどして、職務の執行を妨害したとしている。この際、女の一人が警察官の拳銃を背後から抜き出したという。同署の藤田誠一副署長は「個別事案についてはコメントしない」と話している。

引用:毎日新聞

一番心配なのは児童ですが、ある意味この事件でダメダメな家族とわかりとりあえず保護へと繋がったでしょうから良かったと思います。

 

子供は親を選べないと言いますが、せめて祖父だけでもまともだったら良かったのにと思いました。警察の拳銃を抜き取るなんて尋常ではありませんよね。

 

ここで疑問なんですが???警察官の拳銃ってそんな簡単に奪えるものなのですか?

 

正直拳銃を撃たなかったから良かったものの、怒りに伴って発射でもしてたら誰かの命が奪われてたかもしれないんですよね。これがアメリカとかだったら即撃されてますよ!

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逮捕されたのは小吹光容疑者と光紗容疑者ら5人家族!

ここでは逮捕された5人のうちの小吹光容疑者とその長女の光紗容疑者について現在の段階でわかっていることを紹介していきます。

 

小吹光容疑者は、

  • 年齢:73歳(逮捕時)
  • 職場:茨城県小美玉市栗又四ケ
  • 職業:自営業
  • 罪状:公務執行妨害容疑

光紗(ありさ)容疑者は、

  • 年齢:27歳(逮捕時)
  • 住所:茨城県水戸市大工町
  • 職業:無職
  • 罪状:公務執行妨害容疑

 

公務執行妨害容疑とは!?

公務員が職務を執行するに当たり、これに対して暴行又は脅迫を加えた者は、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する

 

通報で駆けつけた警察官に暴行し拳銃を奪おうとしたなどとして、光紗容疑者とその両親に弟2人の計5人を逮捕したとのことですが. . . . .

 

家族全員で警察に歯向かったということになりますね。これは家系なのか?誰か一人くらいはまともな人間がいなかったのか?と感じる事件ですね。

 

ここからは私の見解となりますが、これを機会に保護された児童はこの家族から離した方が無難なのではないでしょうか!このままだと環境に左右され同じ道歩くことになりますよ。

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児相で水戸署員の拳銃を抜き取り逮捕!でネットの声は?

そんなん保護者ちゃうやん
恐ろしいなぁ!
こんな奴らに子供返したらあかんで

どういう関係の女が拳銃を奪おうとしたの?
保護対象の親族以外は、どんな関係の人達なのがよくわからない。

保護して大正解!
子供は親を選べない…クソ人間にならずに何とか立派に生きてほしい。

即機銃掃射で駆除した方がいい。世のためだ。
発射したが「死ぬとは思わなかった」と報告すりゃいい。

少なくとも親も含めて大暴れ、挙句に拳銃抜き取るとか子供が保護されて当然、子供に罪はないけどこんな親の元に生まれたなんて不幸過ぎ。

大工町のあたりだと、ヤクザの関係者か・・・チンピラかな。
水戸もほんと治安悪くなったよなぁ。

馬鹿な血は遺伝するんだのー
ガキの将来は少年院だろうねわら

不良品は早く排除して下さい。
良品が被害を受ける
批判する奴はお前が不良品管理しろ

力ずくて取り返そうとするのが意味不明。ジジババも一緒になって馬と鹿なんだわな。

命を救う為には命懸けになるしかないのでしょうか…。命の危険に晒されるのは虐待するバカ親だけで十分。

 

結構厳しいお言葉だらけですが、これが現実なのかもしれません。