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デヴィ夫人の毛皮コートを破損させたホテルはどこ?4000万セーブルにブログ記事が矛盾してる!

デヴィ夫人 タレント

デヴィ夫人がホテルに預けた高級毛皮コートを破損させたとして、ホテルを相手に2019年に5月に民事訴訟を起こしました。

 

また今回毛皮コートの訴訟でネットで別の問題に注目!デヴィ夫人が2019年4月に「動物虐待」について言及し出現したブログなどに矛盾があると話題になっています。

 

そこで今回は「デヴィ夫人の毛皮コートを破損させたホテルはどこ?4000万セーブルにブログ記事が矛盾してる!」と題して調査致します。

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デヴィ夫人の毛皮コートを破損させたホテルはどこ?

7月17日(水)の「直撃LIVEグッディ!」で、超セレブタレントのデヴィ夫人が怒りの声をあげました。

 

パーティーに出席したデヴィ夫人がが毛皮をホテルに預けたのですが、その後「預かる前から破損していた」と知らせがきます。

 

「ホテルに預けた毛皮のコートが破損していて、右腕の部分が切れて垂れさがっていた」

 

破損したのは「ロシアンゴールデンセーブル」と言われていますが、「初めから袖が取れている毛皮なんか着てこない」とデヴィ夫人は激怒!何やらデヴィ夫人とホテル側には食い違いの主張がもめているとか。

 

ちなみに「ロシアンゴールデンセーブル」のコートは4000万円もするとかしないとか!桁違いの数字が出ましたね。

 

まとめますとホテル側は預かる前から破損していたと主張していて、破損していたことに気づきデヴィ夫人には30分以上過ぎてから知らせたと言います。(30分という空白の時間はやはり不自然ですね)

 

このトラブルが起きたのは2017年12月24日クリスマスイブの高級ホテルで開かれたパーティーでのことですが、気になるのはどこのホテルかですよね。

 

今回デヴィ夫人が怒りの矛先を向けたホテルはどこ?と調べますと、ネット上で「グランドプリンスホテル高輪」ではないかと噂されていました。

 

全国展開しているホテルという点では一致していますが、あくまで想像でしかないので真実はわかりません。分かり次第追記します。

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4000万セーブルにブログ記事が矛盾してる!

4000万円ものの毛皮のコートが破損って高額すぎてかなりヤバイと思うのですが、この毛皮のコートは(なんと)イタチ70匹の毛皮を使い作ったコートというのもまたびっくりです。

 

以前からデヴィ夫人は自ら「動物愛護活動」をしていると発言しています 。

 

かねて犬や猫を愛し、自ら犬の散歩も行っているデヴィ夫人ですが、ブログでは、「動物虐待『動物保護施設の多頭飼育破壊』の現場」と題し、茨城のNPO法人による悲惨な虐待飼育の現状を報告した。「一年前から内部の様子を知るものは夏は暑くなり臭さが酷くなり雨が降るとずぶ濡れになる犬。死ぬ犬や猫が増え。糞尿まみれのケージから出してもらえずにいる小型犬たち、糞尿まみれのケージの中で腸内環境が悪化してお腹にガスが溜まり動けなくなってしまったチワワ、病院に行けば助かる犬猫も治療もしないでほったらかしで死んでいる犬猫もいるとか。

 

そのコートを着てクリスマスパーティーで「自慢したかった」というデヴィ夫人には衝撃!自分のコートに何匹の動物を殺していることになるのに。

 

犬猫のことは愛護してイタチは殺して良いのでしょうか。宝石や毛皮で着飾ることはキャラ的に芸能界で生き残るには大切かもしれません。言ってることとやってることが矛盾しているのは、逆に不利になるのでは!

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デヴィ夫人のプロフィール

名前:デヴィ・スカルノ

生年月日:1940年2月6日

年齢:78歳

出身地:東京都

職業:タレント・声優・ナレーター・評論家・コメンテーター・作家・画家・宝石デザイナー

デヴィ夫人のイタチ70匹分の毛皮を剥いだコートにネットの反応は?

毛皮なんて脆いものだしなぁ
こういうファッション系のものは見た目重視のためにしっかりと頑丈に縫製しないことが多いし
それでも最初から見えない気づかないレベルで破損してたか
毛皮自体が劣化してたとかそういう感じじゃないと
ここまでは行かないと思うわ
ホテル側に原因が多少あったとしても過失100ではないと思うわ
あったとしてもちょっと負荷かけてしまった程度だと思う
万全な状態で踏んづけたりして破損したのなら絶対に他の場所も傷んでるはずだし

長い事着ていなかった、ということでかなり縫製などが痛んでいた可能性はあります、しかし、とりあえず普通に着られたはずです。
もし、預ける時点で破れていたのならその時点で双方確認したり、預かりを拒否する事もあり得たはずです。
かなり夫人の言い分の方が筋が通るのではないでしょうか?
こういった様々なトラブルが嫌なので自分は上着や荷物などは預けません、どうしてもという時は、半分諦めたつもりで預けます、大事なものは自分で管理します。
靴は脱いだ時点で無くなったも同然だし、上着が汚れたり紛失する事も良く見受けます。

元々少し裂けていて、ハンガーに掛けた重みでそれが広がったような気がするけど
高級ホテルのクロークには庶民には縁のないような超高いコートを
普通に預ける方もいるだろうに、そういう場合コンディション確認しないのかな?

今回は預かる時にコンディションの確認をしなかった事や
(デウィ夫人の言い分が本当なら)その後のホテルの物言いや
対応が良くなかった事で少しデヴィ夫人に有利なような気がする

本題には関係ないけど、今時毛皮のあんなロングコートを着るって
お金持ちだとしてもあまりお洒落とは思わないわ

どちらに落ち度があるにしろホテルの対応には問題がありますね。

預かる時に確認して問題があればその場で指摘するようにしないと今後同じような問題は起きます。

バイキングでやっていましたがホテルは荷物預かる時に何も確認しないそうです。
それはホテルとして問題ありますよね?

まぁ提訴したそうなのでどうなるか楽しみではありますが、デビ夫人はともかくホテルはこの裁判で勝とうが負けようが悪いいい加減なホテルのイメージはついたでしょうね。

70匹分のイタチの件はちょっと置いておいて、デヴィ夫人が破れてなかったことを立証する必要はないでしょう。 ホテル側が破れていたと立証すべき。 受け取った女の子の不注意で破れたのか、保管中に動かして破損したのか、何れにしてもデヴィ夫人ほどプライドの高い人が破れたコート着る訳ないし、腕だったら気がつかない訳が無い。

弁償となっても毛皮コート反対運動が強い中、同じグレードのコート作るのにどれだけの反対と費用がかかるのだろう。
グッチもアルマーニも使わない宣言してるし、ホテル側はそりゃあ青くなるだろうけど、弁償しかないでしょうね。

夫人が要求した際に、預けた女性に会わせなかったのが、単純に意味がわからないですね。
もし現在は辞めているなどであれば、その女性がミスを犯した可能性が高いような(断定はよくないですが)
その女性がクローク担当者のところにそのまま持って行った際にクローク担当者が当然気づいたって流れのような気がしますね。

やっと着れる時がきて、初めて着たものであれば、
チェックもしてるでしょうし、鏡に姿を写してるでしょうから、出かける前にわかると思う。
それにホテルに預けた時点で、高級品であれば
先にチェックとかはしないのですか?本人から脱がせて
預かった時点でわかるレベルの傷ですよね?
意図的にやられたような傷だと思いますけど。

…が。今後、動物愛護を口にしないでください。
あなたは、犬以外はどうでもいいんですよね。
愛護に関心があるなら、
その毛皮がどうやって作られたかわかるはずです。

目で見て直ぐに分かるぐらい破損していれば普通の感覚なら
当人に確認した上でコートを預かると思う。
それとクロークの周りにはカメラの設置はしてなかったんでしょうか?
普通のホテルのレベルでも防犯カメラを設置してるところ多いのですが。
そのやり取りがカメラに映っていれば少しは状況も把握出来ると思います。

これは、ホテルがある程度の弁償をすることは避けられないだろう。

相当大きな破損なので、見栄っ張りのデビさんがそんなものを会場に着てくるわけがない。さらに誰も気が付かなかなかったわけがない。もう一つ、受け取るときに気が付かなかったのも変だ。そもそも、そういう貴重品に類するようなものを預かるときには、その時点で点検するのが当然だろう。

これらの点が全て、スルーされている。出来すぎだと考えるのが適当だろう。また、これまでその受け取ったと言おう女性従業員を出してこないのも不自然だ。

状況的には、ホテルに不利な条件がそろっている

毛皮切る人、アメリや英国ではいますよ。
動物愛護の観点で、反対派。英国ではエリにファーがついていただけで、切られたという話を聞きます。日本では毛皮を着て地下鉄に乗ったら背中にザックリと刃物の傷がつけられたお客様がいました。

ミンクやセーブルなどは丈夫なので、保管が良ければ10年くらいはもつはずです。
草食のチンチラは弱いです。

保管が通気性の悪いタンスの中に入れっぱなしだと、スキン部分が固くなってボロボロになります。高級毛皮ならば、専門業者に保管させる方が多いのですが、デビ夫人の保管状態がどうだったのか、または愛護団体反対派に切られたのか?ホテル側の落ち度なのか?

ホテル側は高級品を預かった時、目の前で確認にしないとね。

高級ホテルが完璧とは言い切れませんよ。銀座の高級ホテルで部屋に誇りが1センチくらい積もっていた時がありました。

クレーム言いましたが、絶対謝らない。

 

まとめ

今回は「デヴィ夫人の毛皮コートを破損させたホテルはどこ?4000万セーブルにブログ記事が矛盾してる!」について調べて着ました。

 

今回の騒動で裁判のことより動物愛護に注目が集まり、毛皮反対の声が上がったことはデヴィ夫人も意外だったと思います。

 

しかし4000万円の毛皮って一般人からしてみれば家一件に値するので、金銭感覚に違いがあり過ぎてよくわからなくなってしまいました。