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矢部太郎はどうなると心配の声多数!カラテカ入江解雇で解散か?

矢部太郎 ニュース

振り込め詐偽グループの忘年会に「闇営業」を行なったとして、お笑いコンビのカラテカ・入江慎也さんが、吉本興業との契約解除で解雇されたことがニュースとなり、ネットでもかなり話題になっています。

またこのニュースにより相方である矢部太郎さんはこれからどうなる?大丈夫?など心配の声も多く聞こえ、コンビとして解散になるのかなど気になることがたくさん!

そこで今回は「矢部太郎はどうなると心配の声多数!カラテカ入江解雇で解散か?」について情報収集していきたいと思います。

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矢部太郎はどうなると心配の声多数!

カラテカ・入江慎也さんの吉本興業を解雇されたことで、相方・矢部太郎さんはどうなるの?と心配する声が多数寄せられています。

今回の騒動は入江慎也さん42歳が、2014年末に振り込め詐欺集団の忘年会に吉本のタレントを仲介したことが発覚し、入江慎也さん自身も事実を認め「吉本興業および所属芸人のブランドを著しく傷つけた」として契約を解消、事実上の解雇となりました。

突然の吉本興業の解雇で相方の矢部太郎さん41歳のツイッターには「矢部さん大丈夫?」「矢部太郎、がんばれー!」「矢部さん、負けずにがんばってください!」「矢部さん応援しています。」という応援メッセージが寄せられていました。

矢部太郎さんのツイッターは5日まで更新されていましたが、最後の投稿と言いますと日本テレビ「電波少年」のプロデューサーである土屋敏男さんとのやりとりで6日は更新されていません。

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矢部太郎はカラテカ入江解雇で解散か?

入江慎也さんの吉本興業との契約解除で、相方である矢部太郎さんの今後が心配でありますが、カラテカは解散でピン芸人として活躍されるのでしょうか?

調べに入りますと吉本興業のホームページに入江慎也さんのプロフィールなどの情報はすでに消されていました。残されているのは相方である矢部太郎さんの情報のみだったのです。

ということは(まぁ正式な発表はないので確実ではありませんが)事実上の解散!?思い返せば最近2人で共演していることは少なかったですよね。

矢部太郎さんといえば漫画「大家さんと僕」が20万部突破の大ヒットを記録し、2018年6月に第22回「手塚治虫文化賞短編賞」を受賞されています。

なので芸人としての活動がなくなったとしても、また別の才能を生かした違う新しい道でも収入の心配はないかといえるでしょう。

矢部太郎の現在は?

ここで矢部太郎さんの現在の活動や今後について書いていきたいと思います。

矢部太郎さん自身のことを調べていきますと、学歴ですが東京学芸大学を卒業されていた高学歴芸人であることがわかりました。

また絵本作家の父親を持ち、そのDNAを十分に受け継ぎ漫画家としても才能を発揮されていることは、「大家さんと僕」が大ヒットとなったことで証明されています。

加えてテレビで芸人としての活動は少なくなっていたといえど、「進ぬ!電波少年」での○○人を笑わせに行こうでは、海外に出向き現地の方を笑わせるために1年足らずでスワヒリ語やモンゴル語・韓国語などを取得するという素晴らしい才能の持ち主であることもわかりました。

なのでもしカラテカが確実に解散となりカラテカコンビとしての活躍がなくとも、矢部太郎さんの今後の行く末において心配する必要はないのではと考えられますね。

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まとめ

今回は「矢部太郎はどうなると心配の声多数!カラテカ入江解雇で解散か?」についてまとめていきます。

芸能界一とも言われる幅広い人脈で知られている入江慎也さんですが、「闇営業」で吉本の所属タレントに仲介、事実上の解雇でお笑いコンビカラテカの相方・矢部太郎さんに心配の声が多数寄せらていました。

相方・矢部太郎さんの今後についてどうなる?という心配ですが、矢部太郎さんは知的な才能の持ち主で現在もすでに幅広い分野で活躍されているので、そう大きな影響は出ないかと思われます。