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岩屋防衛大臣辞めろ!無能!は韓国人優遇?パチンコの経歴も調査!

岩屋防衛大臣 ニュース

韓国海軍レーダー照射事件でその対応に疑問の声があがっている岩屋防衛大臣ですが、世間では無能と評価され辞めろの声があがっています。そんな岩屋防衛大臣ですが、韓国人、パチンコ、経歴など気になるキーワードがでてきます。

ということで今回は、「岩屋防衛大臣が辞めろ!無能!は韓国人優遇?パチンコの経歴も調査!」について徹底調査してみました。

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岩屋防衛大臣の韓国人優遇とは?

韓国海軍レーダー照射事件が収束しないことについて岩屋防衛大臣の対応に世間では厳しい声が上がっています。韓国人優遇という意見もありますが、これはいったいどういうことなんでしょう?

日本の要職、しかも防衛大臣という立場でありながら、韓国側にちょっと寄りすぎでるんじゃないの?そんなことから岩屋防衛大臣は、実は韓国人じゃないの?とまで言われています。もちろん韓国人ではありません。父親も母親も韓国の血筋はなく純日本人であることは間違いありません。

韓国海軍レーダー照射事件についての岩屋防衛大臣の発言に対し、この問題を棚上げしてるんじゃないかと、国民は捉えています。

本来であれば、しっかりと韓国側に謝罪を求めるべきであるのに、結論もうやむやで、停滞しているのも問題です。

韓国国防相と非公式の会談を行ったということですが、なぜ非公式なのか?そして非公式のものに意味があるのか?明らかに「逃げ」の姿勢が見えてよくわかりませんね。

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岩屋防衛大臣の辞めろ!無能!の声

 

岩屋防衛大臣の発言も物議を醸していますが、いったい何を考えているのかわかりませんね。本当にやる気があるのかどうなのか?うやむやにしてなんとか沈静化させようとしているのか?その発言にも国民は厳しい批判をしています。

岩屋防衛大臣の「信じたい」っていう発言は、いったい何を信じたいのか?この発言を聞くと当事者ではなく、まるで他人事のようにも聞こえますし、防衛大臣という立場でありながらあまりにと「無責任」の発言のように聞こえます。もう少し緊張感を持って対応して欲しいものです。

いったい何の為の大臣なのかわかりません。最近の政治家は国の為より自分の為に仕事をしている方が多く見られます。

ちなみに岩屋防衛大臣は、以前にも失言がありました。「徴兵制は無理でも、徴用制なら検討してもよいのではないか」などと、述べたのです。育ちが良いだけに、本当に人の気持ちがわからない無能な政治家ですね。国民からの辞めろの声も納得です。

岩屋防衛大臣の経歴とパチンコの経歴は?

岩屋防衛大臣の経歴やプロフィールについて触れてみます。

生年月日:1957年8月24日(61歳)
出身地:大分県別府市
高校:ラ・サール高等学校卒業
大学:早稲田大学 政治経済学部 政治学科卒業
所属政党:自由民主党
派閥:麻生派
選挙区:大分3区

岩屋防衛大臣は、早稲田大学在学中に雄弁会に所属。故鳩山邦夫氏の事務所にアルバイトとして仕事をはじめた後、大学卒業後は、鳩山邦夫氏の秘書となり、本格的に政治の世界へ。

1990年無所属で初出馬し初当選。当初は自民党に所属しましたが3年で離党。その後、新党さきがけ、新進党で政治家として活動。

1996年 第41回衆議院議員総選挙で落選。

2000年 第42回衆議院議員総選挙で国会議員にカンバック。

政治家としては、紆余曲折のキャリアを積んでいます。

そして岩屋毅防衛大臣と言えば実は「パチンコ」との関係も何やら深いんです。

なんとパチンコチェーンストア協会のアドバイザーを務めているんです。そのことからカジノ議連幹事長も務めているんです。

なぜ岩屋防衛大臣がパチンコと根深い関係があること言えば、実は実家がタクシー会社やキャバレー経営などをしていたということから、パチンコにも繋がりがあるようなんです。

ちなみに裕福な実家の父親は元大分県議ということのようで、この頃からのしがらみもあるのでしょう。

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まとめ

いかがだったでしょうか。今回は、何かと話題の岩屋防衛大臣の経歴、パチンコとの繋がり、韓国との問題などについて調べてみました。

なかなか癖のある政治家ということがわかりましたね。防衛大臣というポジションには、もっと適任者がいないのか?と思います。辞めろという国民の声も理解できますね。