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関越道逆走おじいさんの顔や名前身元は?80歳代高齢者100キロ運転で正面衝突!

ニュース

群馬県の関越自動車道で高齢者が運転する車が逆走!前から来た車と正面衝突し80代の男性が心肺停止の状態でしたが、亡くなられたことが確認されました。

 

そこで気になるのは逆走した車を運転していた80代の100キロ運転関越道逆走おじいさんの顔や名前身元です。

 

今回は「関越道逆走おじいさんの顔や名前身元は?80歳代高齢者100キロ運転で正面衝突!」について情報を収集していきます。

 

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80歳代高齢者運転の軽乗用車、関越道逆走し100キロ運転正面衝突!の事故の概要は?

まずは80歳代高齢者運転の軽乗用車、関越道逆走し100キロ運転正面衝突!の事故の概要について紹介します。

 

 

 

 

1日午後2時25分頃、群馬県渋川市赤城町長井小川田の関越自動車道で、軽乗用車が下り線を逆走し、走行中の乗用車と正面衝突した。県警高速隊の発表によると、軽乗用車を運転していた80歳代とみられる男性が全身を強く打って死亡。乗用車に乗っていた70歳代とみられる男女2人が軽傷を負った。同隊は身元の確認を進め、逆走の原因を調べている。

引用:読売新聞オンライン

 

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関越道逆走おじいさんの顔や名前身元は?

ここからは関越道逆走おじいさんの顔や名前身元について調べまとめていきます。

 

関越自動車道を逆走した軽乗用車が乗用車と正面衝突した事故で、軽乗用車を運転していた80代の男性が亡くなられたことが公表されました。

 

その80代の男性についてですが、名前や身元がわかる情報はいまだどのメディアからも公表されておりません。

 

なので80代の男性の顔がわかる画像も見つけることは不可能です。

 

これだけ大きな事故で話題にもなっていますので、これから新しい情報は出てくると思います。その際は随時追記し更新して参ります。

 

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80歳代高齢者運転の軽乗用車、関越道逆走し100キロ運転正面衝突!の動画がヤバイ

80歳代高齢者運転の軽乗用車、関越道逆走し100キロ運転正面衝突!の動画を紹介いたします。

 

目の前に逆走する車が・・・関越道死亡事故直前の映像(19/12/01)

 

かなりのスピードであることは確認できます。正常な精神状態での運転ではないですね。自分が高速に乗っている事は分かっていても、あれっ間違えた!ってことはありますが、こんなやり直しはしないですよ。

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80歳代高齢者運転の軽乗用車、関越道逆走し100キロ運転正面衝突!のネットの声は?

 

  • 現在52歳主婦・無事故のゴールド免許証ドライバーです。
    18歳で免許証を手にし、一人で隣町のデパートに行こうと
    車を走らせていました。
    片側2車線、4車線の一般道路を逆走してしまいました。
    前方から来た車の人に怒鳴られ気が付きました。
    中央分離帯の隙間から正常の道路に入り、大事には至りませんでした。
    私に大声で注意をしてくれた方『有り難う』
    あの時は驚かせて『ごめんなさい』
    群馬県伊勢崎市オートレース場前の道路でした。

  • 手離し運転もいいけど、カーナビの位置情報の精度も上がってるしETCもあるし、逆走したときにめっちゃ警告音鳴るとか技術的なサポートも必要ではないか。

  • 高速も分離帯の有るバイパスも、デッカく【逆走!】の看板を揚げておかないとね(;・д・)

  • 亡くなったのが逆走した本人だけだからまだよかったけれど、巻き込まれるのは嫌だな。

  • 80歳から免許はなしとかにしないとこの手の事故はなくならないんじゃないだろ

    70歳以上で身体的問題があれば収監されないのだそう
    ならば70歳で免許返納してもらいたい

  • みんな避けてるのに、避けきれんかったのが70代のドライバーってのも深いな。

  • こんなのさぁもう本人の意思じゃ無く家族が運転辞めさせなきゃ!車も処分して…
    でなきゃ無くならないぞ。

  • 下道を爆走するバァちゃんもよく見る。
    信号無視は当たり前。猫の飛び出しで、急ブレーキ。反省するかと思いきや、またアクセル全開?凄いスピード。単独事故で四んでくれんかな。と思ってしまう。

  • 逆走に気が付いてもどうすべきかわからなかったではないでしょうか? お年寄りはミスを起こしやすいですがミスからのリカバリーは若い人と違ってできないですから。

     

  • ボケジィを野放しにした結果がこれや。

  • なんで入れんだ?
    確実に入らせないようにしたらよいのに、コストがかかるからやらんのかいな。

  • 亡くなったのは、残念だけどしょうがない。他人を殺さなくて良かった。飯塚幸三みたいに。

  • 免許証の更新を毎年にして、その度に適性検査をするべき。

  • 完全なる自己責任。老害は自分がいつまでも運転できると勘違いしている。

  • これは自殺?
    てか自分が高速を走ってることすら分からなかったとか?
    でも100Km出してるからなぁ
    やっぱ認知症?

  • 間違いは誰でも起こる。
    問題なのは対処の仕方。
    通常ならすぐ気付いて止まってUターンなり通報なり避難なり何かしらの行動に移ると思う。
    高齢になると自分が正しいと疑わないのか明らかに対応すら出来てない。
    高齢者教習でシュミレーターを使い似たような模擬テストをするべき。

  • 認知症や判断力低下が背景になければ逆走なんて起こらない。ただ、年齢で免許制限を設けても、若年性認知症を発症する人もいて、その場合防ぎきれない。なので、年齢制限と合わせて、高速道路の入り口付近で、逆走を探知して物理的にブロックする壁を出現させるような防御システムが必要。全国で標準装備したら、スッゲー金かかりそうだけど。

     

 

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まとめ

今回は「関越道逆走おじいさんの顔や名前身元は?80歳代高齢者100キロ運転で正面衝突!」について書いてきました。

 

逆走している事にすら気がついていないってことはないでしょうが、どうにかなるって思っていたのでしょうか?全く理解が出来ません!!!