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大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこで監督は誰?藤原小学校の藤原フェアリーズ?保護者会の誓約書もヤバイ!

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全国大会にも出場した経験ある大分県日出町の小学生女子バレーボールチームで、男性監督の体罰問題が発覚し、ネット上で炎上しています。

 

そこで気になるのはやはり日出町体罰バレーボール部の小学校はどこなのかで、一部情報では藤原小学校の藤原フェアリーズ?とも言われているとかいないとか??

 

監督が誰なのか?も知りたいですし、さらに保護者会の誓約書もヤバイ!との話題も!今回は全て調査で「大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこで監督は誰?藤原小学校の藤原フェアリーズ?保護者会の誓約書もヤバイ!」について調べに入ります。

 

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大分県日出町で小学生バレーボールチームの監督が体罰!?の概要は?

まずは大分県日出町で小学生バレーボールチームの監督が体罰!?の概要について紹介していきます。

 

 

 

 全国大会に出場した大分県日出町の小学生女子バレーボールチームで発覚した男性監督の体罰問題。監督が女児を平手打ちしたにもかかわらず、県小学生バレーボール連盟(県小連)は、被害女児やその保護者に聴取せずに「体罰なし」と認定した。一方で、一部の保護者は7月、体罰の事実を外部に漏らさないよう保護者全員に誓約書への署名を迫っていた。指導者、連盟、保護者。強豪チームで起きた問題に、三者がそろって蓋(ふた)をしようとする“隠蔽(いんぺい)体質”が透けて見える。

引用:毎日新聞

 

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保護者会の誓約書もヤバイ!

実は事情を知っている関係者が言うには「誓約書」のことは監督にはしらせずに、一部の保護者が独自に作成されたものだそうです。

 

 

保護者会の2分の1以上が規約が守られていないと判断した場合は、子供を退部させることを条件にのみ、異議を述べないとも誓約させる内容のようです。

また保護者会では、情報を漏らしたと疑われた親が正座させられ、リーダー格の保護者に詰問されたという。保護者会は午後6時半に始まり、4時間に及んだ。ある保護者は「チーム内での監督の権力は強く、その力を背景にして、子供のことを第一に考えない親たちの姿勢に憤りを覚えた」と話す。

誓約書を作った保護者は、毎日新聞の取材に「体罰についてチーム内で話し合っていないのに外に言うなんておかしいと思った。体罰と指導の違いは考えたことがない」と話した。

引用:毎日新聞

ちょっとムキになっているんですか?と意見したくなります。やりすぎなのでは???

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大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこで監督は誰?藤原小学校の藤原フェアリーズ?

続きまして大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこで監督は誰?なのかについて調べていきます。

どのメディアも大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこなのか?また監督は誰なのか?について公表していません。

 

ですが上記のTwitterのユーザーから大分県日出町の藤原小学校のバレーボールチーム「藤原フェアリーズ」?という内容の投稿がありました。

 

また監督の名前が「渡辺」で、どうやら小学校の教頭という役職(地位)の方という内容も付け加えられています。

 

情報は確かなのか?はたまた勘違いなのか?確定できる情報なら学校がわもバレーボールに関わっている関係者もただごとではないでしょうね。

 

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大山加奈「涙が出る…」とバレーボール界の体罰問題に悲痛ツイート!

11月22日バレーボール元日本代表で現在タレントで活躍されている大山加奈さんが、ツイッターを更新され、今回の体罰問題に言葉を発し悲痛な思いを綴られました。

 

大山加奈さんは監督が女児を平手打ちしたという内容の報道で、フォロワーが意見を求めますと、

「心がぐちゃぐちゃになってすぐにはコメントできませんでした… でもこれは逃げてはいけないなと。これが現実なのです。受け止めなければ」

と話されているようです。

また保護者がその事実を外部に漏らさないよう他の保護者に署名を迫ったについては、

「涙が出る…もちろん指導者は許せないけれど子供を守ってあげるべき保護者まで…」

ショックを隠しきれないようです。

「もういっそこんなことばかりのバレーボールなんか子供たちはやらなくていいとさえ思ってしまいます…バレーボールなんかやらないほうが幸せに過ごせるのではないかと…つらい…」

 

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大山加奈「涙が出る…」とバレーボール界の体罰問題に悲痛ツイート!にネットの声は?

 

  • 大山さんの小学生チームへの指導をテレビ番組で何度か見ましたが、子ども達それぞれの気持ちにとても寄り添った指導で感激しました。
    それに応えるようにどんどん子ども達も力をつけていくので、とても良い指導者なんだなと思います。
    そのような方だからこそ、残念な気持ちは人一倍でしょう。
    厳しくしたからといって強くなるわけではない。
    大山さんのような指導者が増えたらいいなと思います。

  • 典型的なムラ社会ですね。

  • 学校の部活では顧問が、クラブチームでは監督コーチが手を上げるのが常態化してるよね。
    まぁブライト艦長に
    「殴られもせずに一人前になったヤツがどこにいるものか!」
    と言われそうだけど、所詮はクラブ活動だからね。

  • 私は野球してましたが、娘のバレー大会に行くとびっくりしました。あちらこちらで色んなチームの監督の試合中、試合後の暴言、威圧すごかったですよ、かなり引いたのを覚えてます。

  • この人はグータッチみてるとコーチ向いている気がする、バレー界を変えて

  • たぶん大山も平手打ちまではわからんが、ボールを投げつけられたりはしてたと思う。ギリギリ。渡しの世代は当たり前。同級生は竹刀で殴られたりもした。

  • こんな顔だったっけ?(笑)

  • 暴力・パワハラ・モラハラ・ドーピング…。
    日本のスポーツってこんなんだったっけな?
    オリンピックに然り、スポーツがどんどん衰退していくね。残念だけど、十数年後の日本のスポーツがおかしくなってたら、今の老害と団塊の世代の責任かな。ほんと、バブル経験した老いっぱぐれは消えてくれ。

  • まずは、リーダーぶってる偉そうな保護者を潰すことがらだ。

  • 皆さんは、スポーツと言う名の元で行われる犯罪者達の暴力暴言、稚拙な感情論でのみで成立し、スポンサーがなければ存続できないことを理解して下さい。スポーツにかけるお金を勉強と資格試験に当てた方が幸せな未来の確率倍増。男子なら仕事も異性も先方からやってきますし、女子も同様。
    スポーツに美学があるなんてホザク低偏差値集団の餌食になってはいけませんし、体育系と弱い者虐めはセットでついてきます。それでも体育が好きなら傭兵か自衛隊等の最前線で国のために死にましょう。

  • バレーってサディスティックになり易い競技なんでしょう
    でかいやつらを小っちゃいオッサンが優越感に浸れるんだろう
    怒鳴り散らしてボールぶっつけて気持ちいいんだろうな

  • 2,3年前も熊本の名門少女チームでもありました。
    悪質なのでチーム自体解散となりました。
    全日本選手の出身チームで本人はすごくショックだったようです。

  • 大人は何やってんだ?監督、教員、保護者、バレーの団体。みんなで体罰容認し隠蔽か。
    結局このクラブはつぶれるんでしょう?誰がどう責任とるの?頭悪すぎ。あれだけ体罰、隠蔽、ごまかしが問題になってるのにしらないのか?しかしこのバレーの協会にあもきれるし、保護者が後押しするのが驚きだな。特にこの保護者達はどう責任とるのだろう。
    これは徹底的にたたかないとだめだよ。見せしめではないが、責任重大。すべての信用が失われたね。

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まとめ

今回は「大分県日出町体罰バレーボール部の小学校はどこで監督は誰?藤原小学校の藤原フェアリーズ?保護者会の誓約書もヤバイ!」について書いてきました。

 

実は私の娘2人ともJr.バレー経験者でして、親の目線からまた監督の立場から小学生のバレーボールでも勝つ喜びを味合わせたい気持ちは重々わかりました。

 

ですが現在一番下の娘は高校でもバレーボール続けていますが(私の経験からなんですが)小学校の頃は勝ち負けより楽しんでプレーした方が、実は後々伸びる可能性が高いんですよ。(まぁうちの子のチームは弱小チームでしたが. . . .監督ゴメン!笑笑)