スポンサーリンク

【グラメゾ】グランメゾン東京4話のあらすじ・ネタバレ感想!新加入パティシエがキムタクをおじさん呼ばわり!

グラメゾ グランメゾン東京 グランメゾン東京

木村拓哉さん主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系/毎週日曜21時)の第4話が2019年11月10日にオンエアされました。

今作はいよいよ、プレオープンに向けて本格的に動き出します。そして新たなメンバーとして、パティシエを引き抜くことに、、、。

というわけで今回は「ドラマ グランメゾン東京4話のあらすじ・ネタバレ感想!新加入パティシエがキムタクをおじさん呼ばわり!」について詳しく紹介致します。

スポンサーリンク

ドラマ グランメゾン東京4話のあらすじとネタバレ!新加入パティシエがキムタクをおじさん呼ばわり!

『グランメゾン東京』11/10(日) #4 ついにプレオープン 最初の客が最大の敵!?【TBS】

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。
コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。
そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。
萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。
刻々と近づくプレオープン。尾花たちはリンダが認めるデザートを完成させることができるのか?

スポンサーリンク

ドラマ グランメゾン東京4話でわかったこと。

ドラマ グランメゾン東京4話でわかったことをまとめてみました。

  • パティシエとして新たに萌絵を引き抜こうとする
  • 萌絵の実力を見誤った尾花
  • 萌絵の試作品作りに懸命になる平古
  • 柿谷は、江藤の送り込んだスパイだった
  • 柿谷は、プレオープンの日にトラブルを計画的に起こした
  • 平古の助けを借り、なんとか難を逃れた
  • グランメゾン東京の一員になることが決まった萌絵
スポンサーリンク

ドラマ グランメゾン東京4話の感想と見どころ

ドラマ「グランメゾン東京」も、今回でもう4回目ということで、すっかり日曜の夜に定着してきた感があります。

毎週、日曜が楽しみで仕方ないですが、「グランメゾン東京」も内装も終わり、お店としての雰囲気が出てきましたね。

なんだか、ドキュメンタリーの番組を見させられているような感じにもなります。

今回は、デザートの回でしたね。コース料理においてのデザートってそんなに大事なもんなのかと学ぶことができました。

第4話では、プレオープンに向けて、慌ただしく動いているのですが、前回と違い相沢がすっかり馴染んでいるようにも思いました。やはり「グランメゾン東京」には、必要なキャラですね。

今回は、パティシエとして萌絵を引き抜こうとします。いつも明るいキャラの萌絵でしたが、今回は彼女のキャラクターが全開でしたね。

萌絵がキムタクさん演じる尾花をおじさん呼ばわりしましたね。

さすがのキムタクさんも、47歳ですからね。見た目は若くても年齢的には、もうアラフィフなのですから若い子からしたら、やっばりおじさんなんですかね。

萌絵は、かなりの自信家であったことが、これまでの経歴を見ても私りました。しかし、萌絵に対する期待は、期待外れに終わり、見た目だけのスイーツだったことに少しがっかりしました。しかし、若者らしく、独創的でセンスのある見ためには才能を感じます。

そんな萌絵に協力したのは平古でした。2人で完成させたモンブランのアイデアのレシピは、ほとんど平古が実際には考えたものでした。

実質的に尾花VS平古ということで、師弟対決ということになったわけです。まるで、ジャニーズの先輩VS後輩対決のようでしたね。

そんなプロの料理人の努力の凄まじさを見て、萌絵は自分の実力を知ると共にもっと勉強したいと改心したのです。明るいキャラの真面目な部分を見ることができました。

そして、なんと言っても存在感抜群なのは、リンダさん。名前だけでも「リンダ」って?高身長で、さすがにモデルさんですね。

ツーショットのシーンでは、尾花との身長のバランスがとっても気になりましたね。

元恋人という設定ですが、この先2人はどうなるのかも気になりますが、とにかく「リンダ」という女性は怖い存在だなと感じましたね。

高飛車な態度も鼻につきますね。「グランメゾン東京」にとっては、敵なのか味方なのか?

そして、今回もやってくれましたね江藤さん。ねちっこいやり方が、なんともたまりませんね。

こういう嫌味たらたらたの悪役がドラマには、1人はいないと面白くないですからね。

スポンサーリンク

ドラマ グランメゾン東京の今後の予想

『グランメゾン東京』11/17(日) #5 店の存続をかけたフードフェス!! 起死回生なるか!?【TBS】

来週は、リンダの記事のおかげて、尾花の名前が知れ渡り大変なこととなりますね。

最後のピースとして、いよいよ平古が加入するのでしょうか?

そして気になるのは、3年前の事件の犯人!まさか京野が?あり得るかもですね。

スポンサーリンク

まとめ

いかがだったでしょうか?今回はドラマ「グランメゾン東京」4話のあらすじ、ネタバレや感想!新加入パティシエがキムタクをおじさん呼ばわりについてまとめてみました。

ドラマも4話ともなり様々な人物が現れ、それぞれの思惑がチラホラ見えるようになってきました。

来週が待ち遠しいですね。