スポンサーリンク

佐久間郡(さくまぐん)ちひろの顔画像は?福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!

ニュース

福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴るなどして、佐久間郡容疑者と妻のちひろ容疑者が傷害の容疑で逮捕されました。

 

児童相談所では児童虐待の可能性があるとみて去年から2人の自宅を何度も訪問し、家族と面談もしていたといいます。

 

そこで今回は「佐久間郡(さくまぐん)と妻・ちひろの顔画像は?福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!」について情報をまとめていきます。

スポンサーリンク

佐久間郡(さくまぐん)と妻・ちひろが、福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!の事件の概要は?

まずは佐久間郡(さくまぐん容疑者)と妻・ちひろ容疑者が、福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!の事件の概要について紹介していきます。

 

 

3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴るなどした疑いで、福島県郡山市の夫婦が逮捕された。

逮捕されたのは、郡山市の会社役員 佐久間郡容疑者(31)と妻のちひろ容疑者(28)。
警察によると、郡容疑者とちひろ容疑者は9月13日から18日までの間に3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴り、全治1週間程度のケガをさせた疑い。

18日、児童相談所から「虐待された児童を保護した」と通報を受けた警察が捜査をしていた。

調べに対し2人は、「間違いない」と容疑を認めているという。
2人の間には3人の子どもがいて、もう一人にケガなどは無い。
警察は、日常的な虐待があったかどうかなど調べを進めている。

引用:福島テレビ

児童相談所では児童虐待の可能性があるとみて、去年から自宅を何度も訪問していて家族と面談もしていたといいます。

「ドアに頭をぶつけた」「転んだだけ」児童相談所の職員にこう説明していたという郡容疑者とちひろ容疑者。しかし、18日に改めて自宅を訪ねると…「パパにやられた」
職員に助けを求める息子を見て、ちひろ容疑者は「カッとなってやってしまった」と、ようやく自ら暴力をふるっていたことを明らかにした。

 

そして9月18日に児童相談所から通報を受けた警察が、9月20日の佐久間容疑者と妻・ちひろ容疑者夫婦を逮捕と至ったようです。

 

児童相談所は18日び3人の子どもを保護、3歳と4歳の息子の体には複数のあざがあったことで、警察は日常的に暴力をふるっていたとみて調べを進めているようです。

スポンサーリンク

佐久間郡(さくまぐん)と妻・ちひろのプロフィールや顔画像はある?

ここからは佐久間郡(さくまぐん)容疑者と妻・ちひろ容疑者のプロフィールや顔画像はあるのかについて調べまとめていきます。

 

佐久間郡(さくまぐん)容疑者は、

  • 年齢:31歳(逮捕時)
  • 住所:福島県郡山市
  • 職業:会社役員
  • 逮捕容疑:傷害容疑(自身の子供に全治1週間のケガをさせた疑い)

 

佐久間(さくま)ちひろ容疑者は、

  • 年齢:28歳(逮捕時)
  • 住所:福島県郡山市
  • 職業:事務員
  • 逮捕容疑:傷害容疑(自身の子供に全治1週間のケガをさせた疑い)

 

佐久間郡(さくまぐん)容疑者と妻・ちひろ容疑者の顔画像についてですが、今現在のところ公表されておらず、どこからも入手することは出来ませんでした。

 

今後上記のことについて何か新しい情報が入ってきましたら、随時追記し更新して参ります。

スポンサーリンク

佐久間郡(さくまぐん)と妻・ちひろが、福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!のネットの声は?

  • 3歳4歳が親の言うことハイハイ聞く方が異常だろうに。
    何を求めてるんだよ子供に

  • このニュースを見て思ったのが、児童相談所の人を褒めるコメントあるけど、保護したことで命が助かったのは事実だと思いますが、実際、子供が助けを求めなかったら、保護していないんじゃないか…ともとれるが実際のところはどうなんだろうか…

  • なんか後の面談とかで、お前のせいでこうなったんだからなとかお前がよけいな事言ったからとかネチネチ言ってそうですね。

    しかも3年後位にはあと2人増えてそう。

  • 自分には出来なかった事だし本当に凄いとおもう。
    自分は勇気がなくて警察に行けなくて弟が殺されたけど、この兄弟達は幸せになって欲しいと思います。
    正直政府は虐待をなんとも思ってないのかとさえ思えてきます。
    虐待させない為の対策やその後の支援などをしっかりしてほしいです。

  • もう二度と返すなよ

    ベルトからさらにエスカレートするに
    決まってるだろ

    チクリやがって!って父親も母親も
    やり返すに120%決まっとるがな

  • あまりにも虐待が多いので、子育ても認定制にして適正のある人に育ててもらって児童手当を割り増しにすればよいのではと思ってしまう。

  • 家族に面談を拒否されなかったというのも要因の1つではありますが根気よく通ってくださりありがとうございます。警察など他の機関との連携プレーまさにこのように機能すべきということの見本です。
    幼い2人の命が守られてほんとうに良かった!

  • 何でもかんでも虐待扱いじゃ、世も末だよね。。どこが虐待でしつけなのか部類を自分達に出来ないから歯がゆいよね。

  • 大人になるまで児童保護施設に預ける

  • 仮に寂しがったとしても二度と引き合わせるべきではない。
    保護する者が情にほだされれば、また悲劇が起こりかねない。
    本当に今時の若い親どもは何を考えているのか?子供を授かった以上、責任を持って育てて行くのがアタリマエ。

    この親どもは自分の子供が生まれた時、どう思ったのだろう・・・。
    喜んだと思うのだが・・・。

スポンサーリンク

まとめ

今回は「佐久間郡(さくまぐん)と妻・ちひろの顔画像は?福島県郡山市で3歳と4歳の息子の顔をベルトや手で殴る両親を逮捕!」について書いてきました。

今回は子どもを保護することが出来ましたが、例えば子供が被害を訴えない場合や、親が虐待を認めず嘘をつくなどと、虐待自体が確認できず保護できないケースもあるといいます。

そんなこともあり児童の保護を専門的に担当する『「介入」班』の設置が、2020年4月に施行される改正児童福祉法に盛り込まれたようです。

このことに先立って福島県内の2つの児童相談所には、今年2019年4月に『「介入」班』が設置されているという情報が入ってきました。

この情報を耳にし増えていくばかりの虐待が少しでも少なくなり、子供の安全が守られればと期待が膨らみました。